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“大谷アンチ”の炎上司会者、繰り返す暴論「ボコボコに」 集中砲火で返り討ち

炎上司会者がまた独自の論理を展開し、共演者を呆れさせた。ドジャースの大谷翔平投手に対し、過去にも物議を醸す発言を繰り返してきたスポーツジャーナリストのスティーブン・A・スミス氏が、再び大谷を挑発。しかし、共演者からの集中砲火を浴びて“論破”されるという皮肉な展開となった。
2025年11月29日 03時36分

大阪桐蔭撃破から4か月…「え、嘘やろ」 まさかの発表に高校野球ファン衝撃「まじか」

高校野球ファンにも衝撃が広がった。学校法人村上学園は25日、運営する東大阪大柏原の生徒募集を令和9年度以降、停止することを発表した。今年の夏は大阪桐蔭を破って大阪大会を制した“名門”に「え、嘘だろ」「まさかなくなるなんて」と反応が寄せられている。
2025年11月29日 03時08分

鷹・柳町達が契約更改保留「話し合いたい」 最高出塁率&ベストナインで増額確実

ソフトバンク・柳町達外野手が29日、みずほPayPayドーム内の球団事務所で契約更改交渉に臨んだが、保留とした。今季の推定年俸は4200万円だった。(金額は推定)
2025年11月29日 02時43分

副収入150億円も納得…大谷翔平、1年で驚異の「45→5」 お茶の間に流れた“194175”

ビデオリサーチは28日、2025年の年間CM起用社数とCM露出のタレントランキング(関東地区)の速報値を発表した。ドジャース・大谷翔平投手は、起用社数が前年の16社から21社にアップして堂々の3位にランクイン。フィールド外でも異次元の人気を証明した。
2025年11月29日 02時33分

イチロー氏「なかなかいじられない」 初のイベントで“後輩”と交流「新鮮でした」

マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクターのイチロー氏が29日、埼玉・和光市の和光スポーツアイランドで行われた体験型スポーツイベント「第1回 イチロー DREAM FIELD DAY(ドリームフィールドデイ)」に参加した。プロテニス選手の錦織圭、元サッカー日本代表の内田篤人氏と交流し、“いじられた”ことに「新鮮でした」と笑顔を見せた。
2025年11月29日 02時01分

ド軍が狙うべき4人目の“日本人選手” 米メディア提案「フィットする」…大谷らと再共闘

カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手にトレード説が浮上しており、ドジャースの地元メディアが新戦力として関心を示した。手術のため来春のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は欠場見込みだが、意外な形で大谷翔平投手や山本由伸投手らとの共闘が再び実現するかもしれない。
2025年11月29日 01時18分

楽天・村林が見据えた目標「ショートでも」 10年目で初受賞…成長遂げた万能野手

第54回三井ゴールデン・グラブ賞の表彰式が27日に行われ、金色のグラブ型トロフィーが授与された。2年連続で最多勝利投手賞を獲得した日本ハム・伊藤大海投手や、育成出身としては史上初となる首位打者に輝いたソフトバンク・牧原大成内野手など、パ・リーグは6選手が初受賞。フレッシュな顔ぶれが並んだ。
2025年11月29日 12時29分

DeNA、ビシエドの残留を発表 NPB11年目へ「来年も頑張ります」…2軍好投の右腕も再契約

DeNAは29日、ダヤン・ビシエド内野手、ハンセル・マルセリーノ投手と来季の契約を結ぶことになったと発表した。
2025年11月29日 12時01分

52歳イチロー氏、肉離れから驚異的回復「おそらく全治3週間」 気温11度も1人短パン「実験できる」

日米通算4367安打を誇るイチロー氏(マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター)は29日、埼玉・和光市の和光スポーツアイランドで行われた体験型スポーツイベント「第1回 イチロー DREAM FIELD DAY(ドリームフィールドデイ)」に参加。21日に右太ももを肉離れしたことを明かしていたが、軽快なランも披露。「今年は治癒力が上がっていると思います」と、湿布もテーピングもなしで臨んだ。
2025年11月29日 11時50分

西武“新星”のリフレッシュ方法は? 選手とファンが急接近…ふれあいイベント開催

ベルーナドームで23日、「LIONS THANKS FESTA 2025 supported by Olive」が開催された。「圧倒的至近距離でつながろう」をテーマに、多くのふれあいイベントが用意され、選手とファンの距離がより近い1日となったイベントをレポートする。
2025年11月29日 11時36分